ワークフロー駆動型タスク管理

sakana todo

流れが決まっている仕事を、もっと軽やかに。

案件ごとの手順をガントで見渡し、予定変更はその場でドラッグ。ひとりの制作進行からチームの案件管理まで、全体像を崩さず進められます。

12 今週の動き
86% 完了率
4 参加メンバー
Flow

仕事の流れを、そのまま画面に置く。

タスクを細かく分解しすぎず、案件の流れとして扱えるのが sakana todo の軸です。

01

案件を作業台に並べる

複数の案件を同じ時間軸に置くと、いま動いている仕事が自然に見えてきます。

案件を作業台に並べる
シリーズA 4/6
クライアントB 3/5
新規撮影 5/7
26
27
28
29
30
31
撮影
編集
確認
編集
投稿
準備
撮影
確認
Focus

見たいものだけ、きれいに浮かび上がる。

全体把握

案件と日付を 1 画面に並べる

横軸が時間、縦軸が案件。今週の動きと空き状況が一目で分かります。タスクのドラッグで日付や期間も調整できます。

進行管理

遅れているタスクが自動で目立つ

期限が過ぎたタスクや手付かずのタスクが色とアイコンで自動表示。一覧画面の「今週やること」で、自分が動く順番もすぐ分かります。

共同作業

メール招待でチーム共有

メンバーをメールで招待して、案件ごとに担当者を割り当て。owner / admin / editor / viewer の権限分けで、外部スタッフにも安心して共有できます。

Use cases

こんな仕事に、特に効きます。

「決まった順番でやることがあり、何件も並走する」仕事と相性がよいです。

動画 / 写真の制作チーム

撮影 → 編集 → 確認 → 投稿の流れをテンプレ化。納期から逆算したタスクが自動で並びます。

繰り返す案件を抱えるフリーランス

同じ手順で進む案件をテンプレに保存。次の依頼が来たら起点日を入れるだけ。

社内の進行管理

複数の進行中タスクを 1 画面で俯瞰。「今週どれを優先するか」の判断が早くなります。

外部スタッフを巻き込むプロジェクト

外注先や非常勤メンバーに「viewer / editor」を付与して、必要な範囲だけ共有。

Desktop

ブラウザでも、デスクトップでも。

Mac / Windows のネイティブアプリなら、案件表をすぐ開いてすぐ動かせます。

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